美白効果だけじゃない?薬用アットベリーは6種類の成分で保湿

薬用アットベリーには多数の美容成分が含まれます。
その中でも6種類、保湿成分が入っており、しっかり肌を乾燥から守ってくれますので、新たな黒ずみを作ることをしません。

 

そんなアットベリーの保湿成分とは何があるのでしょうか?

 

アットベリーの保湿成分

 

コラーゲンやヒアルロン酸は当たり前でしょ!

 

まずコラーゲンやヒアルロン酸は当たり前のように入っています。
高い保水力をキープするヒアルロン酸はオリゴ糖ヒアルロン酸としてぐいぐいと肌に浸透していき、保湿をサポートします。
エラスチンもコラーゲン同士を結び付けるので、保湿効果が高く、アットベリーには必須の成分となっています。
グリチルリチン酸はニキビ肌にも適応出来るように配合されており、抗炎症作用、抗アレルギー作用に優れていますから、ニキビ肌でも保湿をしっかりすることが可能です。

 

アラントインも抗炎症作用により皮膚の再生をサポートしますから、肌荒れを防ぎ、美しい肌への蘇りをサポートします。
シャクヤクエキスも肌コンディションを整える作用がありますから、コラーゲンをダメージから守る役割をしてくれます。

 

 

その他配合されている成分も嬉しいものがたくさん

 

天然ビタミンEは若返りのビタミンとも呼ばれているため、肌のターンオーバー促進には必須の成分で、抗酸化作用もありますから、お肌を若々しくキープすることが出来ます。
ニンジンエキスも肌にツヤや潤いを与えますから、若々しい肌を作り上げ、それを維持する役割を持っています。
エイジツエキスで収れん効果を出し、キュッと毛穴を引き締めますし、アロエエキスで肌の潤いを守り、引き締める作用で潤いをキープします。

 

その他色々な成分が自然由来の物でアットベリーには入っていますが、どれも肌に優しく、ハリツヤ、潤いキープのものばかりとなります。
添加物は一切含まれていませんから、デリケートな体質の女性でも安心して使うことが出来ます。
オールインワンジェルとして、スピーディにケアを行うことが出来ますが、じっくりと保湿美白することが出来るのです。